家庭で、詩を書いてみる
なんてことはしたことがなかった✏️
私の遠い記憶で、
小3くらいかな?
家で通信教育の教材をしていた時に
「詩を書く」という課題があって、
たまたま窓から目にしたモンシロチョウの詩を書いたら、
母がそれを読んで、
えらく感激してくれて
「たけのこ母さんには詩の才能があるかもしれない!!」
(だったかな🤔もしかしたら違うかもだけど。。😅)
と言ってもらって、とても嬉しかった思い出がある😊
その後はけっこう詩は好きで、
特に高学年の時の担任の先生は
詩を書きうつして、自分で詩を書く
という宿題がよく出ていたし、
それを学級通信にのせてくれて、
自分のがのると嬉しいし、友達のがのって読むのも好きだった。
そんな詩の思い出😊
詩を書いてみようとお題をもらって、
少しずつ挑戦している✏️
子どもの言葉をひとつひとつ引き出す。
答えた言葉をつなぐ。
まだまだだけど、
子どもから出た言葉は
私が思いもよらなかったことが出てきたり、
そんな風に頭の中で繋がっていってるんだ
ということがわかったり、
まだまだなんだけど、
驚かされることもある😳
前は書いたこともなかったことを思うと、
なんとなくそれらしく聞こえてくる。
続けていきたいな😊